ウナギの病気が治りました。

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【画像1】は、これでもかなり治りかかっていた時の状態です。
一番酷かった時は体の半分くらいまで綿みたいなもので
覆われていて、たぶん死ぬと思っていました。

【画像2】は、完全に完治した状態です。約2~3ケ月の
闘病生活でした。

ウナギ 2010.02.11

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これは60cmオーバーのウナギなのですが
普段ね砂に潜っていることが多く、今回も背中?
だけの撮影になってしまいました。

ウナギ  2009.10.02

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ウナギは30cmと60cmとのが2匹いる。
餌付けが難しいと言われているだけにウナギのエサも
以前は買ったこともある。現在は金魚用のエサを与えているが
少しは食べているようである。

アルビノソウギョとニゴイとウキゴリが混泳している。
全てが金魚用のエサだが何とかなっているようである。

60cm超えのウナギ 2009.03.28

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ウナギのエサも購入したが、ついマスエサをあげ続けている。ウナギの他にニゴイ、ウグイなどを同居させていることから、そちらの方が中心になっている。多分、痩せてきてもいないし、マスエサを一緒になって食べているのではと思われる。

タウナギ 2009.03.17

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先日、ミズアシナシイモリのコーナーにおいて紹介していたミズアシナシイモリの赤ちゃんと思っていた個体はどうやらタウナギの稚魚であるようだ。タウナギは以前、一度だけ飼っていたがプラケース内に入れていたところ姿が消えてしまい完全に死んでしまっていたと思っていた。多分余りにも小さな稚魚だったので石に混じって姿が見えなくなっていたのかも知れない。ミズアシナシイモリの水槽には混ぜた記憶はないのだが、石か何かに混じって水槽の掃除をしていた時とかに紛れ込んでいたのかも知れない。そしてミズアシナシイモリの水槽の奥のほうで人知れず育っていてある程度大きくなってから急に姿を現したとしか考え難い。

ウナギ 2008.10.25

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ウナギを石と砂利の水槽からろ過能力のある砂だけの水槽に昨夜移動させていた。やはりこちらのほうが潜りやすいので良いようである。 この時点では低底ろ過器もセットしていたが、ムツゴロウの干潟作りの為に低底ろ過器を外して、上面ろ過器のみに変更した。