


昨日の昼間にエサやりをしたのだが、夜になってホウライマスが水面スレスレに泳いでいた。瞬間、水質悪化?かと思い飼育棚の上段の水槽を脚立を使って覗きこんでみた。残りエサが溜まっていたのですぐに水替えを深夜ではあったが行った。水を抜き新しい水を入れてみたが水面スレスレで泳いでいたホウライマスはそのまま逆さになってしまい、瀕死状態となってしまった(画像一番上の魚)。 もう一匹のホウライマスやマルタ、ウグイの水槽も併せて水替えを行った。水槽4個とも同じような状態ではあった。
翌日となる今朝、「死んでるかな?」と思いながら覗き込むと、瀕死のホウライマスは何とか回復し普通に泳いでいたが、隣りの水槽のマルタ1匹が水槽のフタの間からか飛び出していて、飼育部屋のコンクリートの床の所で死んでいた。

