

ニッポンバラタナゴの稚魚を50匹ほど買い込んで飼育していたが、10匹程度が残った。一度安定した数となるとその後の病気などは比較的出てこなくなる。しかしなかなか大きくならないのだが・・・


ニッポンバラタナゴの稚魚を50匹ほど買い込んで飼育していたが、10匹程度が残った。一度安定した数となるとその後の病気などは比較的出てこなくなる。しかしなかなか大きくならないのだが・・・


カスミサンショウウオが20匹以上孵化し始めた。出会い頭の共食いが幼体においてはしばしばおきるとサンショウウオの飼育のブログに書いてあった。かと言って1匹1匹で分けることもできないので、まだ卵状態で孵化ま近なヤマアカガエルの卵と一緒に入れることにした。写真の中の丸いのがカエルの卵であり、細長いの゛カスミサンショウウオの幼体です。


ヤリタナゴが色付いてきた。


アユとワカサギの混泳である。基本的にエサが違う。ワカサギはどちらかと言うと肉食派であり、アユは藻類。しかしアユには「メダカのエサ」を与えていた。ワカサギは「冷凍アカムシ」。現在は両方を少しずつ入れている。



ワカサギは5匹となったが、病気は止まった。オショロコマが入荷して水槽の関係で単独飼育していたアユをこのワカサギの水槽に混泳させることにした。




産地の異なるキリクチイワナ2匹です。



ハリヨ



キタノアカヒレタビラの天然物10匹が入荷した。普通のアカヒレタビラと一応水槽を別にしたが・・・・違い、よく判らない(^^;


大きな押入れ2段分のスペースを綺麗に片付けて、チョウが自由に飛びまわれるようなスペースを作ってしまおうと思い、片づけをした。もちろんまだ完成はしてないものの、イメージ作りの意味で、網戸の網を買ってきて、取り付けてみた。幼虫→サナギ→羽化するまでまだ時間はあるが、折角、オオムラサキの幼虫を50匹ぐらい採ってきたのだから自宅に居ながら、チョウの部屋でチョウを飛び回るのを見ていたい。ちょっと贅沢かな?

タイワンドジョウ(手前)とカムルチー(奥)を30cm水槽に同居させている。全部で3匹。エサは本当に気が向いた時にメダカを与えるか、ほとんど冷凍アカムシを細かくハサミで切って少量与えているだけ。喧嘩しないように、なおかつあまり大きくならないように調整をしながらのエサやりである。現在は12cm~15cm程度で一番飼育しやすい大きさである。