





ニッコウイワナ 尺タイプの泳ぐシーンです。






ニッコウイワナ 尺タイプの泳ぐシーンです。


現在、水槽の配置等の関係でエビ類を60cm水槽にまとめてしまっている。アメリカザリガニ、ニホンザリガニ、コンジンテナガエビ、テナガエビ、ヤマトヌマエビ、ヌマエビ、スジエビが混泳されている。大きさの違いはあるものの仲良くしてくれている。

ゲンジボタルの幼虫が水面ギリギリまで上り始めた。ホタルの幼虫は蛹になる前に地上に上がり地中で蛹となり羽化を待つ。一応、砂と小さな石で陸地の部分を作っているので、このまま上陸してくれればなんとかなるのだが、手伝うわけにもいかないのでどんなものだろうか?

水温が少し高くなってきたのだろうか? タガメが動き始めた。ホテイソウを沢山入れているので画像が暗くなっしまっているが元気である。

画像が少し暗いが、久しぶりのオヤニラミです。
現在は2匹のオヤニラミが30cm水槽にいるのだが、縄張り争いが強く、強い魚が弱い魚を駆逐してしまい、今までに3匹ぐらい死んでしまったこともあったので、現在は1匹を産卵ケースに隔離しながら混泳させている。本来は水草を多く入れて逃げる場所を作ってあげるなどの工夫があるのだが、30cm水槽では多く水草を入れても逃げ場が無いので、産卵ケースを使い隔離したこともあり、水草を入れるのを止めた。 エサは冷凍アカムシのみに変更してしまった。


アカメが現在2匹、45cmの水槽にいる。体調も安定しており少し大きくなってきている。エサはメダカをあげているが、メダカを常時6匹前後混泳させている。全てを食べつくすこともなく、何匹かが常時混泳している。食べたくなった時だけ追いかけるだけである。 メダカはエサ用として別の水槽に薬浴をして維持飼育している。



2009年初鮎として販売されていたので3匹購入したが、販売店のご好意で7匹ほど送ってきてくれた。残念ながら3匹が死んでしまったが、4匹元気である。 我が家には2008年のアユが1匹生きているが、現在ワカサギと混泳させているし、大きさが少し違うこともあり縄張り争いの強いアユの性格を考え、一緒に入れないで別の水槽に今回のアユを単独で飼育し様子を見ることにした。ワカサギも弱い魚だけに入荷直後のアユと一緒にしたくなかったこともあった。



オキナワアオガエルが入荷した。
トロピカルな感じである。




オオイタサンショウウオの卵から孵化し始めた。
幼生のエサはイトメが良いとあったのでイトメを購入してきたが、イトメは死にやすく如何に長生きさせるかが問題であった。砂が無いとイトメは丸まってしまい中心にいるイトメは酸欠で死んでしまい水を悪化させてしまう。砂を入れて丸まるのを防ぎながら、エアーレーションを強くして酸欠を補うようにエアーレーションを2系統から入れることにした。
画像:上2枚:オオイタサンショウウオの孵化
画像:下2枚:イトメの飼育ゲージ



キノボリトカゲがコオロギを捕食しているシーンです。ずっーと覗いていてもなかなか食べてくれませんでしたが、やっと見ることができましたのでご紹介します。