
これは別名:ケンカモツゴとも呼ばれているぐらい気が荒い性格のモツゴで、他の混泳する魚と良く喧嘩をしてしまう。 ウシモツゴは現在、5~6匹ぐらい飼育しているが動きも速いし、蛍光灯から離れているのであまり画像が綺麗に撮れないので、画像数も少ない。

これは別名:ケンカモツゴとも呼ばれているぐらい気が荒い性格のモツゴで、他の混泳する魚と良く喧嘩をしてしまう。 ウシモツゴは現在、5~6匹ぐらい飼育しているが動きも速いし、蛍光灯から離れているのであまり画像が綺麗に撮れないので、画像数も少ない。





久しぶり?のカマツカの画像です。
カマツカは現在、分散して飼育中で飼育部屋の混合水槽と自宅廊下のオイカワなどの混合水槽とに分けて飼育してます。どちらかと言うとお掃除屋さん的な立場で混泳させてます。




■画像上2枚の水槽
ニゴロブナ
カマツカ
ソウギョ
タイリクバラタナゴ
アカヒレタビラ
オイカワ
クチボソ
タカハヤ
■画像下2枚の水槽
エゾウグイ
ヤチウグイ
フクドジョウ
アユ
各種混合水槽です。各種単品の水槽はあるのですが、入荷数が多かったり
喧嘩や病気で隔離して治療が終ったような魚を集めてできた水槽です。
水槽の場合、ある程度の定数があり単品で入れていても数が多いと病気の
発生がふえたり、死んで行く数が多くでてしまい、ある定数になると
それが止まることが多いのです。その為に購入数は考えて購入するのですが、
思ったよりも大型の個体であったり、おまけで付けてくれて予定数より多く
来てしまった時に間引きをしてこの水槽に入れていたら・・・・
結構増えました。 この水槽も最初の頃は数が多すぎて、毎日10匹以上の
★が出てました。 今は落ち着いて着ており、面白い水槽になってきてます。


近寄るとエサをくれるのではないかと、動きが速くなりどうしても写真を撮ろうとするとピンボケが多くなってしまう。コイとフナの水槽を下の段から2段式の上の段に移動させて、ちょっと和風なスダレのバックスクリーンを施してみた。現物はかなり綺麗なんだが・・・・写真ではピンボケ(笑)


去年からのヤマベです。かなり大きくなってきました。



水族館の主流は海水魚・熱帯魚さらにはイルカやアザラシなどとなり、淡水魚館でも無ければ淡水魚・川魚はさほど多くは無い。種類も限られているもののレイアウトは参考になるものも多い。ウグイ、オイカワ、ハヤ類、コイ、ヨシノボリの混泳水槽であったが水槽内はコンクリートのようなもので形成されていた。





大型のウグイがかなり赤みを帯びてきた。繁殖期は2~7月で、繁殖期に腹部が朱色化してくる。まだ完全ではないが、こう言う変化が川魚には多いので好きである。


玄関にいるアオウオがやっと慣れて来たと言う感じです。
冷凍アカムシをそのまま大きな口でパクりと一口で食べてしまう。


フナと混泳させている錦鯉たちです。


エンツイの水槽の上には蛍光灯が無いので、どうしても
写真が暗くなりまた茶色の体色に薄茶の砂なので
どうしてもぼやけた感じで写ってしまい、いつもいまいちな
感じになっていた。今回は昼間にとったので少しは良い感じで
撮れたとは思うのだが・・・・(^^;