



多分上2枚の画像がベンケイガニの仲間のカニで下2枚の画像がモクズガニだと思う。同時に買って同時の梱包で送ってもらった。名前が書いてなかったので、あくまでも勘ではあるが・・・・詳しい方はどっちだか教えて頂けると助かります。ちなみに下2枚の画像のカニのほうが足が長い。




多分上2枚の画像がベンケイガニの仲間のカニで下2枚の画像がモクズガニだと思う。同時に買って同時の梱包で送ってもらった。名前が書いてなかったので、あくまでも勘ではあるが・・・・詳しい方はどっちだか教えて頂けると助かります。ちなみに下2枚の画像のカニのほうが足が長い。




普段はほとんど写真など撮らない二枚貝ですが、なんとなく面白いので撮ってみた。カワシンジュ貝とマツカサ貝がいるのだがどっちだか良く判らないので二枚貝として括った。 貝の撮影をアップにしてライトアップしながらの撮影した。 少し神秘的な感じもする。




60cm水槽にエビ類をまとめている。大小のエビが混泳している。

サワガニはプラケースに大きめの石をひとつ入れた状態に水を張っただけで飼育している。以前はろ過をしていたがエサの食べ残りが腐敗してくるので、ろ過を止めてその都度、水を捨ててしまうことにしたのでろ過は止めた。 エサもメダカのエサを石の上に撒く程度にしている。そけでも意外と長生きしている。


現在、水槽の配置等の関係でエビ類を60cm水槽にまとめてしまっている。アメリカザリガニ、ニホンザリガニ、コンジンテナガエビ、テナガエビ、ヤマトヌマエビ、ヌマエビ、スジエビが混泳されている。大きさの違いはあるものの仲良くしてくれている。


ニホンザリガニの飼育は2度目となる。1度目は死んでいた個体に気がつかず水質悪化に伴い、全滅してしまった。今回のは個体の大きさも大きく無かったので、単独種飼育を止めて、スジエビ、テナガエビ、ヌマエビと同居させている。エアーレションも強くして水質悪化にならないように変更した。隠れ家として入れている竹筒の中での画像も紹介します。


コンジンテナガエビが一度脱皮して一回り大きくなってきた。



画像上2枚:ヤマトヌマエビ
画像下1枚:スジエビ
ヤマトヌマエビはかなり大きい個体です。

サワガニも真正面からアップで撮るとそれなりの雰囲気がある。

サワガニもイメージより長生きするもので、特にエアーレーション
している訳でもなく、プラケースに岩をひとつ入れて水道水で
飼育している。エサもマスのエサを気が向いた時に与えている
程度。先日まではじっとしていたが、今日は暖かかったので
岩の上で良くエサを食べてた。